タイのリメイクドラマでBaifernが37段の階段を約20秒転がる場面が話題に

Baifern主演のタイドラマ『影子姐妹2026』(Raeng Ngao)の階段落下シーンが、放送後にSNSで拡散している。正妻役が愛人役を平手打ちすると、相手が37段の階段を転がり落ち、約20秒にわたって止まらない演出が注目を集めた。
同作は性格の異なる双子の姉妹を描く人気作のリメイク。Baifernは、妊娠後に命を落とす妹ムータと、妹に代わって復讐を図る姉ムーニンの一人二役を演じる。今回のリメイクでは、復讐劇にサスペンス要素を加えている。
初回はタイ国内で約206万人が視聴し、ONE31の今年最高視聴率を記録したと同局が発表した。