『スーパーマン:マン・オブ・トゥモロー』撮影終了 ブレイニアックが登場へ
ジェームズ・ガン監督のDC映画『スーパーマン:マン・オブ・トゥモロー』が、4か月余りの撮影を終えた。物語ではスーパーマンと機械化したレックス・ルーサーが、強敵ブレイニアックに立ち向かうという。
デヴィッド・コレンスウェットがスーパーマン、ニコラス・ホルトがルーサーを続投し、ラース・アイディンガーがブレイニアックを演じる。アーロン・ピエール演じるグリーン・ランタンのジョン・スチュワートも登場する。
北米公開は2027年7月9日を予定している。