タイドラマ『แหวนรักข้ามเวลา』第8話、ソーダとディンデーンの時を越えた恋が続く

タイドラマ『แหวนรักข้ามเวลา(ウェーンラックカームウェーラー)』の第8話が、10月27日に放送される。TrueIDの番組ページでは、ユーロ・ヨッサワット演じるディンデーンと、ワラニット・ターワウォン演じるソーダを中心に、1942年へ飛ばされた二人の物語を紹介している。
結婚式で先祖伝来の白翡翠の指輪を身につけた直後、時を越えてしまった二人。ソーダは娼館に、ディンデーンは盗賊団のもとに離れて現れたが、再会後も行く手には軍人たちの追跡や仲間たちの恋模様が待ち受ける。第8話の詳しい展開は、TrueIDのあらすじページで案内されている。
同作はチャンネル7HDで毎週月曜・火曜の20時30分に放送。TrueIDのページによると、第8話は10月27日(火)に放送予定で、第9話のあらすじは後日公開とされている。