リザル・イブラヒム、娘の誕生日は5年続けてろうそくなし 親として学ぶ日々を明かす

マレーシアのインフルエンサー、リザル・イブラヒムが、娘ニク・ユー・リナの誕生日を祝う際に大切にしていることを紹介した。誕生日がハロウィーンの時期に重なるものの、ろうそくやお化けの仮面を使わない祝い方を5年続けているという。
リザルは妻マリアム・ユナラとともに親になって5年を迎え、「学んだことも、子どもたちに教えることもたくさんある」と話した。記事に掲載された写真には、5歳の誕生日を迎えた娘を囲む家族の姿や、ケーキと料理が並ぶテーブルが写っている。