キム・ビョンマン、済州島の体験施設を整理 「苦情があり、少し片付けた」

キム・ビョンマンが済州島で運営してきた体験施設「ビョンマンランド&工房」を整理した。施設の現在の様子をSNSに投稿したところ、ファンから心配の声が寄せられ、本人は「苦情があり、少し片付けた」と説明した。
10月21日に公開された写真では、以前設置されていた構造物がなくなり、広い土地が見渡せる。キム・ビョンマンは、どのような苦情が寄せられたのかは明かしていない。
「ビョンマンランド&工房」は、昨年6月から運営してきた自然体験型の施設。『ジャングルの法則』などの番組で培った経験を生かして自ら企画し、今年3月には建物づくりに取り組む様子も紹介していた。