『嫁金釵』、君黛の死後に動く4つの筋 田曦薇の離縁と魏姝の暗躍

香港01は、田曦薇が魏嬈と君黛の二役を演じる時代劇『嫁金釵』の後半で動く4つの筋を紹介した。君黛の死後、赤ん坊の取り替えが明らかになり、実母・周芙は魏嬈に謝るが、魏嬈は受け入れない。魏嬈は陸濯との替嫁契約も解消し、陸濯は彼女を取り戻そうとする。
さらに、郭虞鳳の死を機に長女の魏姝が権力者と手を組み、少女たちを害する敵として台頭。物語後半では韓遼が魏嬈を謀反の罪で陥れようとするが、魏嬈と陸濯は賑災物資を手掛かりに韓家の反乱計画を暴く。