鄧兆尊、江欣燕とのベッドシーンを回想 前夫がすぐ横で見守り「緊張した」

鄧兆尊が香港のネット番組《3寶channel》に出演し、江欣燕と古装劇でベッドシーンを撮影した際の思い出を語った。親密な場面の撮影に相手のパートナーが立ち会う気まずさについて問われ、自身の経験を明かした。
鄧によると、当時の江の夫だった吳積遜が撮影現場を訪れ、椅子を持ってきてすぐそばから見守っていたという。普段から親しい間柄だったものの、近くで見られながらの撮影に「とても緊張した」と振り返った。
一方で、江とは互いの人柄をよく知る間柄だったため、鄧は誤解を招くような振る舞いをする相手ではないと分かってもらえていたとも説明。できるだけ早く、一度で撮り終えようと考えていたという。