ジョディ・サンタマリア、『EDJOP』の東京国際映画祭プレミアに出席

ジョディ・サンタマリアが、映画『EDJOP』の国際プレミアに出席した。会場は第39回東京国際映画祭。ジョディはレッドカーペットでの写真をSNSに投稿し、作品の節目をチームとともに迎えられたことへの感謝と喜びを伝えた。
写真には共演者のイライジャ・カンラス、プロデューサーのマキ・サルミエント、監督兼共同製作総指揮のカツキ・フローレスらも登場。ジョディは、戒厳令期に独裁政権へ抵抗した労働運動家エドガル・ジョプソンの娘ジョイエットを演じている。『EDJOP』は同映画祭のAsian Future部門に出品された。
映画は今後、10月31日にスペインのアジアン・フィルム・フェスティバル・バルセロナで欧州プレミア、11月14日に米国のサンディエゴ・アジアン映画祭で北米プレミアを迎える予定。フィリピン国内では、ゲートウェイ・シネプレックスでの上映期間延長も発表された。