ファジャル・サッドボーイ、新居のこだわりはリビングの照明 「客が主役」

インドネシアのタレント、ファジャル・サッドボーイが、ベカシに購入した新居のこだわりを明かした。KapanLagiの取材に対し、家全体を豪華にしたわけではなく、来客を迎えるリビングの照明に力を入れたと説明した。
ファジャルは「家が豪華というより、照明が豪華」と話し、寝室やほかの場所はシンプルにしたという。客こそ主役だと考えているため、訪ねてきた人が特別に感じる空間にしたかったそうだ。
家の広さにもこだわらず、「大きくても寂しい家より、シンプルでも人がたくさんいる家がいい」と語った。芸能活動で得た収入で手に入れた新居には、華やかな照明と人が集まる温かさを大切にする考えが表れている。