歌手コミ、YG時代の運動しすぎで喉を痛めた過去を明かす
歌手コミが、YGエンターテインメントに所属していた時期に運動へ打ち込みすぎ、喉を痛めた経験を振り返った。最近公開されたYouTubeチャンネル「チェジャロード」の番組「おなかいっぱいの話」に、ケコとともに出演した際に語った。
体重が増えにくいケコの話を受け、コミは「太りにくい体質がうらやましい。私は絶えず管理しないといけない」と話し、デビュー当時もふっくらしていたと明かした。
コミによると、YG時代にトレーナーが付き、3枚目のアルバムの準備を始めた頃から運動するようになった。その後、運動にのめり込みすぎて喉の調子を崩したという。深夜まで仕事があった日や、翌朝早く音楽番組に出る日も、スケジュールの合間にジムへ寄って運動していたと振り返った。