東方神起チャンミン、俳優ウォンビンを見かけた思い出 「自分の顔が二次元に見えた」

東方神起のチャンミンが、俳優ウォンビンを実際に見かけた時の印象を語った。10月21日に公開されたイ・ジヨンのYouTube番組「いよいよ人文学」第13回でのトークを、エックスポーツニュースが報じている。
芸能人の存在感について話す中で、チャンミンは映画『アジョシ』を50回以上見たほどウォンビンが好きだと話し、過去に清潭交差点で信号待ちをしていた際の目撃談を披露した。遠くからでも顔立ちに立体的な雰囲気を感じ、近くで見てウォンビンだと気づいたという。
憧れていた俳優を前に、車を降りて駆け寄りたいほどだったと振り返ったチャンミン。再び運転する前にバックミラーを見たところ、自分の顔が点線で描いたような二次元に見えた、と当時の衝撃を表現した。