Netflix韓国進出10周年、ソン・ヘギョやコン・ユら16人が集結 新作ラインアップ披露

Netflixの韓国サービス開始10周年を記念し、16人の俳優がソウルの上岩文化備蓄基地に集まった。韓国でこれまでにドラマやバラエティーなど200作以上を制作・配信し、世界の会員の約8割が韓国作品を視聴したという。
イベントにはソン・ヘギョとコン・ユ、ピョン・ウソク、チョ・インソンらが登場。ソン・ヘギョとコン・ユは新作ドラマ『ゆっくりと強烈に』を紹介し、ピョン・ウソクは人気ウェブ小説・漫画を原作とする新作『俺だけレベルアップな件』を携えて参加した。
10周年に合わせ、韓国の映画誌『CINE21』はNetflix韓国作品の代表作10本を選出。『イカゲーム』『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』『白と黒のスプーン ~料理階級戦争~』など、世界で話題を集めたドラマやバラエティーが並んだ。