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クァク・ボム、『遊ぶなら何する?』で美術専攻の過去を披露 チョン・ジュナの肖像画に挑戦

黒いタキシードと眼鏡姿で公式イベントに出席したコメディアンのクァク・ボム
写真:テンアジアDB ↗

コメディアンのクァク・ボムが、MBC『遊ぶなら何する?』の10月24日放送回で、大学時代にファッションデザインを専攻していた経歴を明かす。番組は秋に再集結した「食いしん坊の集まり」のメンバーが、食事のあとに詩や絵に取り組む様子を届ける。

クァク・ボムは水原大学の美術大学でファッションデザイン学科に進んだものの、中退したという。放送ではチョン・ジュナをモデルに肖像画を描き、専攻経験を生かした腕前を披露する予定だ。ほかのメンバーもそれぞれの形でチョン・ジュナを描き始め、現場は肖像画対決のような雰囲気になったという。

詩の発表では、チョン・ジュナが約10年ぶりに自作詩の続編を披露するほか、ホ・ギョンファンも作品を準備。食事を囲む企画から、思いがけない創作の時間へと展開する回となる。