パク・ソングァン、手術後の愛犬クァンボクを面会 包帯姿でしっぽを振る

お笑い芸人パク・ソングァンが、手術を受けた愛犬クァンボクの近況を伝えた。週末に動物病院へ面会に行ったとSNSで報告し、クァンボクは全身と前足に包帯を巻き、点滴を受けながらも、そばに来たパクへ力を振り絞るようにしっぽを振ったという。パクは抱きしめてなで、「ごはんも水もとって、早く退院しよう」と声をかけた。
クァンボクは12歳。昨年12月に肺水腫で入院し、今年3月に再発した後、パクは家族と相談して10月19日の手術を決めた。パクは、寄せられた応援や祈りへの感謝も投稿で伝えている。