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ハン・ソナ、釜山国際映画祭での思い出を振り返る 映画『昼と夜は互いに』で観客と交流

黒い衣装で微笑むハン・ソナ
画像の掲載元:OSEN(写真:ゴーストスタジオ提供) ↗

ハン・ソナが、第31回釜山国際映画祭で過ごした時間を「忘れられない思い出になりそう」と振り返った。映画祭では、開幕作に選ばれた映画『昼と夜は互いに』で観客と交流し、作品について語った。

ハン・ソナは10月6日の開幕式に監督らと出席し、翌7日には映画の殿堂ルーフシアターで行われたオープントークに参加。中学時代の友人との再会をきっかけに展開する物語で、彼女は愛らしくもつかみどころのないサンミを演じる。

映画祭での再会や観客との対話を、本人はさまざまな面で意義深かったと語った。現在は映画『台風』(仮題)とドラマ『破壊之皇』の準備を進めているという。