黄宝羅、娘との時間に憧れ「娘は絶対にいてほしい」 友人の娘の夢に感動

俳優の黄宝羅(ファン・ボラ)が、娘と出かけた視聴者の話にうらやましさを見せ、「娘は絶対にいてほしい」と語った。現在は息子を育てる母親として、娘との親子関係にも憧れを抱いたようだ。
黄宝羅は10月27日に公開された自身のYouTubeチャンネル「黄宝羅のボライアティ」で、育児中の視聴者たちと話をした。ある視聴者が、10歳の娘と週末に弘大で公演を見て、帰宅後に「またママとデートしたい」と言われたと話すと、黄宝羅はうらやましそうに聞き入った。
親しい俳優チョン・イランの娘との思い出も紹介した。以前、娘に将来の夢を尋ねたところ、「お母さんがスーパースターになって活躍すること」と答えたという。黄宝羅はその言葉に胸を打たれ、「子どもを立派に育てたと思った」と振り返った。
同じ動画では、両親と訪れた場所で「第二子を授かりたい」と願った話にも触れられている。黄宝羅は2024年に息子ウイン君を出産し、第二子を望む思いをたびたび明かしてきた。