ファン・シネ、初めてのコンバイン運転に挑戦 農家から後継ぎに誘われる

ファン・シネが初めてコンバインを運転し、稲刈りに挑戦する。農家の人から後継ぎとして働かないかと誘われる場面も、10月28日放送のKBS 1TV『ファン・シネの一緒に暮らしましょう』で紹介される。
番組ではファン・シネ、ヤン・ジョンア、シン・ゲスクが、収穫で忙しいポチョンの住民に振る舞う軽食を用意するため、新邑五日市へ。市場で食材を買い、近所の人に習いながら餃子を作るなど、慣れない準備に奮闘する。
住民へ軽食を届けた後、ファン・シネは初めてコンバインを操縦。実際に稲を刈ると「私、向いてるね」と喜び、その様子を見た農家の人から後継ぎにならないかと声をかけられた。シン・ゲスクは農家で育った経験を生かし、収穫や農機具について話すという。番組は毎週水曜午後7時40分に放送される。