ソン・ソック、イ・ソジンのバスケゲームに拍子抜け 「それしかできないのかと」

ソン・ソックが、バスケットボールに詳しいイ・ソジンのゲームの腕前に「少しがっかりした」と笑いながら明かした。10月23日放送のSBS『何でもしてあげるよ―秘書陣』第8回で、2人とキム・グァンギュが釜山国際映画祭の日程後にゲームセンターを訪れた。
ゲーム好きのソン・ソックは、米国やバスケットボールに関心があるイ・ソジンのプレーに期待。先に挑戦したソン・ソックは第1ラウンドで52点を記録し、続く難度の高いラウンドでは110点だった。
一方、イ・ソジンは最初のラウンドで28点。ソン・ソックは後のインタビューで「ソジン兄さんには少しがっかり。これしかできないのかと思った」と話し、期待とのギャップを振り返った。