チョン・ガウン、離婚後に保管した結婚指輪 鑑定で「偽物の可能性90%」

チョン・ガウンさんが、離婚後に保管していた結婚指輪を手放そうとしたところ、ブランドの刻印が正規品と異なると鑑定された。自身のYouTubeチャンネルで公開した動画では、金のアクセサリーを整理するためソウルの市場を訪れ、指輪も売却しようと査定を受けている。
鑑定士は、プラチナ製でティファニーの刻印はあるものの、正規品ではない可能性が90%以上と説明。ダイヤモンドは本物で、指輪はきれいな状態だという。ガウンさんは結婚後1年ほどで離婚したため、ほとんど着けなかったと振り返り、売却額についても尋ねていた。