イ・ドンウク、『カンチョンキャンス2』を「カンピゴンス」と表現 撮影の苦労を明かす

イ・ドンウクが、ウェブバラエティ『カンチョンキャンス』シーズン2の撮影を振り返り、「タイトルを『カンピゴンス』に変えたほうがいい。全然バカンスじゃない」と話した。10月27日、ファン向けのメッセージサービスで明かしたコメントで、番組名の「田舎バカンス」と「疲れた」を掛け合わせた冗談になっている。
シーズン2では、ユ・ジェソク、ナム・チャンヒ、イ・サンイとともに、イ・サンイの実家がある韓国・忠清南道の保寧を訪問。4人は昨年のシーズン1と同じ顔ぶれで、先週ロケを行った。前年の『ピンゲゴ』授賞式で保寧を訪れると話しており、その約束が実現した形だ。
シーズン1は、都市育ちの4人が慶尚北道・義城で過ごす様子を届け、全4話の再生数が合計3300万回を超えた。新シーズンは年内公開予定と報じられている。