パク・ジュニョン、後輩へのあいさつを語る 当時はキム・ジョングクが注意

godのパク・ジュニョンが、2001~2002年ごろの芸能界で後輩たちのあいさつをめぐる思い出を語った。ブライアンのYouTubeチャンネルで10月27日に公開された『シゴル・オブ・ラブ』の動画に出演し、芸能界で大切にしている礼儀について聞かれた。
パク・ジュニョンは、あいさつは相手が好きかどうかにかかわらず交わすものだと話し、「こんにちは」と伝えるのは難しくないと説明。後輩を自分で叱ったのか尋ねられると、自分ではなくキム・ジョングクが注意していたと振り返った。誰もあいさつをせずに通り過ぎた際、キム・ジョングクが後輩を呼び止めたという。「2001年、2002年の話だけど、もう25年前のこと」と懐かしんだ。
また、当時所属していたJYPエンターテインメントでは、礼儀作法の講義というより、番組で誰がどのコメントや役割を担うかを決めていたと説明。パク・ジュニョンは自分は黙っている役だったと話し、笑いを誘った。