キム・ミン、夜の海辺を裸で走ってアナコンダに遭遇 『ラジオスター』で回想

俳優キム・ミンが、海外で暮らしていた頃にアナコンダと遭遇した出来事を、10月28日放送のMBC『ラジオスター』で語った。友人たちと夜に海へ泳ぎに行き、裸で浜辺を走っていたところ、何か柔らかいものを踏んで転倒。確かめると大きなアナコンダだったという。
キム・ミンは、ヘビにかまれないよう尾をつかんで回し、頭が地面に当たるほど長かったと説明した。近くにいた友人たちに「アナコンダ」と叫びながら走り、最後は海へ投げたと振り返った。話を聞いたイ・ゲインは「私より話を大きくする」と反応し、スタジオの笑いを誘った。