Ceddy Ang、愛猫Angelとの別れを報告 最期にそばにいられず後悔

マレーシアのインフルエンサー、Ceddy Angが、愛猫Angelとの別れを伝えた。Angelは病院で静かに息を引き取ったといい、最期の時にそばにいられなかったことを悔やんでいる。
Ceddyは、Angelは自分にとってペットというだけでなく、子どものような存在だったと説明。「ただの茶トラ猫」と思う人もいるかもしれないが、自分にとっては病気の時に寄り添ってくれた大切な家族で、楽曲『Asal Ada Kamu』の着想にもつながった存在だと振り返った。
愛猫が自分に捨てられたと思っていないか心配する気持ちも明かし、ペットを飼う人には、元気なうちから十分に世話をし、病気の時にはそばで支えてほしいと呼びかけた。