マリアン・リベラ、過去の「南京錠」騒動を否定 相手とはすでに和解

フィリピンの女優マリアン・リベラが、過去に相手を部屋へ閉じ込め、南京錠をかけたという長年のうわさについて、実際には起きていないと説明した。
リベラは新シーズンの番組『Gandang Gabi Vice』に出演。夫ディンドン・ダンテスと共演者のキスを目撃するというコントで、相手を部屋から連れ出す展開があったことから、司会のヴァイス・ガンダが「南京錠の話は本当だったのか」と質問した。これに対しリベラは、うわさのような出来事はなかったと明言した。
リベラによると、相手とは2014年に自身の番組で再会し、舞台裏で謝罪を受けたという。誰もが信じたいことを信じるとして、これまでうわさに答えなかった理由にも触れつつ、現在は良好な関係にあり、和解できたことが一番だと語った。