マイケル・ジャクソン、元妻リサ・マリーから「最高の恋人」と評されていたと友人が証言

俳優ローザンヌ・バーが、マイケル・ジャクソンの元妻リサ・マリー・プレスリーから聞いた話として、リサが彼を「最高の恋人」と評していたと明かした。ローザンヌは10月20日掲載の米誌The Hollywood Reporterのインタビューで、リサとは親しい間柄だったと語っている。
ローザンヌによると、リサはマイケルを魅力的な男性と話し、女性が喜ぶような甘い言葉をかけてくれたとも振り返っていたという。2人は1994年に結婚し、1996年に離婚。リサは2024年刊行の回顧録でも、交際当時の思い出をつづっていた。