永野芽郁、東京国際映画祭に登場 活動休止後初めて公の場へ

俳優の永野芽郁が10月26日、東京国際映画祭の開幕イベントに出席した。Kênh14が日本メディアの報道として伝えたところでは、活動を休止してから約1年半ぶりの公の場となった。
永野は映画「日町の女王(Himachi no Joou)」の主演とプロデュースを担当し、共演者や監督らとともに登壇。映画は同映画祭の特別上映部門に選ばれた。永野は観客から温かく迎えられたことへの感謝を述べ、雨の中で風邪をひかないか心配とも話した。
永野はNetflix制作の映画「僕の狂ったフェミ彼女」にも出演し、同作は12月配信予定と報じられている。