SUPER JUNIORキュヒョン、リョウクから届いた怒りのメッセージ 同じ車内で「言い方に気をつけて」
SUPER JUNIORのキュヒョンが、メンバーのリョウクから意外な形で注意された過去を明かした。YouTubeチャンネル『채널 반달』に出演したキュヒョンは、以前リョウクにいたずらをして機嫌を損ねたことがあったと振り返った。
その後、2人が同じ車に乗っていたとき、キュヒョンの携帯にリョウクから「そんな言い方をするな」という趣旨のメッセージが届いたという。驚いて本人に「送ったのは君?」と尋ねると、リョウクは「そうだ」と認めた。すぐ隣にいる相手にメッセージで注意するという状況に、出演者たちは笑った。
この日の番組には、各グループの末っ子であるキュヒョン、SHINeeのテミン、SEVENTEENのディノ、TWSのギョンフンが出演。ギョンフンは13歳の頃、練習生だった時期にテミンがドアを開けてくれたことをきっかけに「一生好きでいられると思った」と話し、テミンを照れさせた。キュヒョンはリョウクとの気まずいやり取りも、今では思い出として笑えると語った。