女子バスケ代表主将カン・イスル、今夜の『ラジオスター』で似ている芸能人を語る
女子バスケットボール韓国代表の主将、カン・イスルが10月21日放送のMBCバラエティー『ラジオスター』に出演する。番組側によると、2026年愛知・名古屋アジア大会でメダルを獲得した選手たちが登場し、カンのほかキム・ヨンボム、チェ・ジュンヨン、ビウェサ・ダニエル・ガサマ、ナマディ・ジョエル・ジンが出演する。
カンはアジア大会をきっかけに、中国メディアで自身とパク・ソヒが美人選手として紹介されたことについて、年下のパクと並んで取り上げられたのがうれしかったと話したという。
また、俳優キム・ヘスに似ていると言われるほか、ガールズグループRAINBOW出身のキム・ジェギョンにも似ているとよく言われると明かす。1994年生まれのカンは、アサン・ウリ銀行ウリウォンに所属するスモールフォワード兼シューティングガードで、3ポイントシュートを持ち味とする。放送は午後10時30分から。