朱智賢、転倒で手を負傷し縫合 橋の上で紙ナプキンを差し出した人に感謝

香港の俳優・朱智賢(Ashley)が、転倒して手を負傷し、病院で傷を縫合したことをInstagramのストーリーで報告した。本人によると、10月23日に歩道橋で転び、買ったばかりの調味料のガラス瓶で手を切ったという。
朱智賢は、そばでたばこを吸っていた人はそのまま立っていた一方、通りかかった男女が紙ナプキンを渡してくれたと説明。飲食店にバッグを置き忘れて手元に何もなかったため、「本当に紙ナプキンが必要だった」と感謝をつづった。
その後、知人の紹介で縫合できる医師を探し、受診したことも報告。縫った傷の形が笑顔のように見えたとして、投稿では冗談を交えて反応していた。