キム・ホンピョ、事故後は1年間入院 全身麻酔の手術8回と5年間の別の仕事を告白

俳優キム・ホンピョが、過去の大きな交通事故と、その後の療養生活を振り返った。10月24日放送のMBN『トンチミ』で、活動の忙しい時期に事故に遭い、1年間病院で過ごしたと明かした。
ホンピョによると、全身麻酔を伴う手術を8回受けたという。俳優業が大変になった時期には、演技を離れて別の仕事を約5年間していたとも話した。
この回では、大学時代からの友人だというコメディアンのチョン・ソンホも、ホンピョとの出会いを回想。ホンピョは学部は別だったものの、偶然会ううちに親しくなったと語った。