エルヴィナ・モハマド、家政婦が息子を中傷したと主張 SNSで経験を共有

マレーシアの女優エルヴィナ・モハマドが、家政婦から息子について事実と異なる話を広められたとThreadsで明かした。隣人から、家政婦が「息子と自分の子どもを遊ばせないように」と伝えていたと聞いたという。
エルヴィナは、家政婦から息子の行動について聞かされた内容を防犯カメラで確認したところ、説明と映像が食い違っていたとも主張。家政婦が以前の雇用主や家族についても周囲に悪く話していたと述べ、同じ経験を避けるための注意喚起として投稿した。
記事で伝えられているのはエルヴィナ本人の主張で、家政婦側の見解は紹介されていない。