杜如風、近影の細身姿にファン心配 新たな仕事も予告

香港の司会者、杜如風(ヘレン・トー)が10月23日、SNSに黄色いTシャツ姿の自撮りを投稿した。近影の細身の姿にファンから心配の声が寄せられている一方、本人は「おしゃれをした。これから大きなお披露目があるのでお楽しみに」と、次の仕事を予告した。
自由娛樂によると、杜は2019年に湿疹の治療でステロイドを長期間服用し、体重が増えた経験を明かしていた。その後は減量に取り組み、近年の写真では以前よりすっきりした姿を見せている。
杜は今回、帽子と赤いフレームの眼鏡を合わせた姿を公開。記事は前月のすっぴん写真と比べてもさらに細く見えるとしている。ファンからは減量しすぎではないかと心配する反応も出たが、健康状態について本人が説明した事実は報じられていない。