リュ・ヘヨン&ナム・ユンス、映画『キリングタイム』の世界を白黒グラビアで表現

俳優のリュ・ヘヨンとナム・ユンスが、雑誌『コスモポリタン』11月号のグラビアに登場しました。映画『キリングタイム』のスリルと緊張感を表現した、モノクロのビジュアルです。
インタビューでナム・ユンスは、これまで演じたことのないホラーやスリラーに挑戦したかったと話し、脚本を読んですぐ出演を決めたと明かしました。リュ・ヘヨンも、正体不明の存在と戦いながら逃げるダイナミックな役柄にひかれたと振り返っています。
『キリングタイム』は、すべてを失った配信クルーが廃病院で謎の存在に襲われ、生き残りをかけて動くタイムアタック・スリラーです。