キム・ボムス、KCMの挙式で祝歌を決意 喉の不調を抱えた先輩後輩の絆

歌手キム・ボムスが、後輩KCMの結婚式で祝歌を歌うと決めた経緯を明かす。10月25日放送のSBSバラエティー「みにくいうちの子」では、二人の師弟関係や式当日の様子が紹介される。
記事によると、キム・ボムスは喉の状態に不安を抱えながらも、長く交流してきたKCMのために祝歌を準備。選曲したメドレーを披露し、歌を聴いたKCMが涙を見せる場面も放送されるという。KCMはキム・ボムスを「人生で最も大きな支え」と語った。
番組では、KCMが独身のキム・ボムスのためにBrown Eyed Girlsのジェアへ紹介を頼む話も登場する。KCMは2021年に結婚を届け出ており、今月4日にソウルで非公開の挙式を行った。