タブロ、妻がミツラにセミ退治を頼んだ思い出を披露 自分も後を追って自宅へ

EPIK HIGHのタブロが、妻のカン・ヘジョンから自分ではなくミツラに助けを求められたという思い出を明かしました。自宅に入ったセミを退治するため、ミツラが駆けつけたのだそうです。
妻が呼んだのはタブロではなくミツラ
10月15日に公開されたEPIK HIGHのYouTube動画では、メンバー3人がダビチのイ・ヘリ、カン・ミンギョンとネイルサロンを訪問。10月13日にリリースしたコラボシングル「Mise-en-scène」を記念しておそろいのネイルを楽しみ、「異性の友人とはどこまで何をしてよいか」を話題にしました。
ミツラが「女友達の家に虫を取りに行くのはありか」と尋ねると、ダビチの二人は「業者を呼べばいい」「お金を使えばいい」と即答。そこでタブロは、家にセミが入った際、妻のヘジョンが自分ではなくミツラに連絡したことを思い出しました。さらに、タブロ自身もミツラと一緒にいたのに、彼が自宅へ向かう後をついて行き、ミツラがセミを捕まえたと話して笑いを誘いました。
連絡は「午後3時以降のコーヒー」と同じ?
タブロは、相手に交際相手や配偶者がいる場合、異性の友人との連絡も午後3時以降のコーヒーと同じように控えるべきだとの考えを披露。ミツラは「結婚の報告か訃報だけにすべき」と返し、やりとりを盛り上げました。