海外のニュース
- コン・ヒョジン、ポルトガルから「都会を抜け出して」 巡礼路を思わせる写真
韓国の俳優、コン・ヒョジンが10月18日、SNSに「都会を抜け出して」と短く添え、旅先で撮影した複数の写真を公開した。OSENによると、写真にはポルトガル語の道路標識がある街並みや、古い建物のバルコニーに立つコン・ヒョジンの姿が写っている。
- 陳彥行、芸能クラスの同期と誕生日会 産後の体形戻らずTVBの出演依頼を辞退
香港の女優・陳彥行(行姐)が、無綫電視(TVB)第7期藝員進修訓練班の同期に誕生日を祝ってもらった写真をSNSで公開した。集まりには鍾潔怡、劉愷威、吳家樂らが参加。陳は、鍾が3人の誕生日を祝うケーキを用意し、劉がもてなしてくれたことに感謝をつづった。
ティーティー、ポーの24歳誕生日を日本で祝福 自らデザインしたケーキとペアリングを贈るタイの俳優ティーティーが10月17日、24歳の誕生日を迎えたポーを日本でサプライズ祝福した。ティーティーは自らデザインしたケーキをポーの部屋に届け、特別なクッキーには「ม๋าของพี่(お兄ちゃんのワンコ)」と書いた。ポーはドアを開けると笑顔を見せたという。
蘇明淵が黄世杰氏を支持 「弁護士なら弁護士を応援」台湾の歌手で弁護士の蘇明淵が10月16日、桃園市長選候補の黄世杰氏と写った写真をSNSに投稿した。公開の場でギターを弾く蘇明淵の前で、黄氏が演奏に耳を傾ける一枚だ。蘇明淵は「弁護士なら弁護士を応援するのは当然」と添え、黄氏への支持を示したと鏡報が報じている。
- シンジャイ、発音を「はっきりさせないで」と言われた経験を告白 『ラ』の役作りも振り返る
タイの女優シンジャイ・プレーンパーニット(ノック)が10月15日、ウッディ・ミリンタチンダーの番組「WOODY TALK」に出演し、仕事や家庭について語った。現場では、タイ語の「ร」(R)の音をはっきり発音しないよう助言された経験があり、明瞭に話すと古くさく聞こえる時代の空気があったと振り返った。
スタンリー・トゥッチ主演「Masterplan」 王道の強盗劇をTrueIDがレビューPrime Videoで10月16日に配信が始まった映画『Masterplan』を、TrueIDが翌17日にレビューした。スタンリー・トゥッチ演じる伝説の泥棒ロジャーは、モナ・リザを狙う計画に、イタリア人のサイバー犯罪の専門家キアラとフランス人の爆発物の専門家ジェイを誘う。二人がきょうだいで、ロジャーが実の父親だと明かされるところから、騒がしい家族の強盗劇が動き出す。
A2O SOULのMoon、デビュー期のプロフィール写真が公開新人ボーイズグループA2O SOULのメンバー、Moonのプロフィール写真と紹介が公開された。KapanLagiの写真ページによると、Moonの本名はMoon Ji Chan(문지찬)で、韓国出身。2007年4月7日生まれと紹介されている。記事は全15人を紹介する写真ギャラリーの1枚目として、Moonのプロフィールを掲載した。
「ไทยรัฐแฟร์」3日目もにぎわい、芸能人の店など100店超が集結タイの大型イベント「ไทยรัฐแฟร์・ラームイントラー」は10月17日、開催3日目を迎えた。ファッションアイランド3階のIsland Hallには多くの来場者が集まり、食や占い、ステージを楽しめる催しでにぎわった。会場では午前10時半から午後9時まで開催された。
キム・ヨンジャ、キム・シニョンと「水銀灯」デュエット ものまねがつないだ縁歌手のキム・ヨンジャが10月17日放送のJTBC「知ってるお兄さん」547回に出演し、お笑い芸人のキム・シニョンとヒット曲「水銀灯(수은등)」を披露した。ステージではキム・シニョンも加わり、息の合ったデュエットで番組を盛り上げた。
『The Prisoner of Beauty』の次に観たい中国ドラマ4選 政略結婚から宮廷の謎まで政略結婚から始まる小喬と魏劭の関係や、家同士の因縁、宮廷の駆け引きが余韻に残る『The Prisoner of Beauty』。KapanLagiは10月17日、似た時代劇やロマンスを楽しみたい人に向けて、中国ドラマを紹介した。近い雰囲気の作品からファンタジーまで、次に見たい要素を手がかりに選べる。
- ベトナムの元俳優Diệu Thúy、操縦士と講師・博士課程を両立
ベトナムの元俳優でパイロットのDiệu Thúyは37歳となった今も操縦士として飛びながら、大学で教え、博士課程の研究と子育てを続けている。2026年、約7年間勤務したBamboo AirwaysからSun PhuQuoc Airwaysへ移った。
『The Social Reckoning』台湾で10月23日公開 マイキー・マディソンがFacebook内部告発者役アーロン・ソーキンが脚本・監督を務める映画『The Social Reckoning』が、台湾で10月23日に公開される。2021年に明らかになったFacebook内部資料の告発を題材にした作品で、ソニーは『ソーシャル・ネットワーク』に続く作品として紹介している。
翁虹の娘・劉莳が19歳に 両親そろって米国で誕生日を祝う1989年のアジア小姐優勝者で俳優の翁虹(ウォン・ホン)の娘、劉莳(リウ・シー/Crystal)が19歳の誕生日を迎えた。現地報道によると、米国で両親と過ごす誕生日の様子がSNSに公開され、家族3人の写真や動画が注目を集めている。
- ミント・ランラウィー、「魅力的な女性」賞を2年連続受賞 新作ドラマも控える
タイの女優ミント・ランラウィーが、Mayaの「魅力的な女性」賞を2年連続で受賞した。daradailyは、さまざまな雰囲気を表現できる魅力に加え、演技力も紹介している。
- キム・ヘジュン、初のロマコメで新たな顔 「自分の限界を決めず挑戦したい」
俳優キム・ヘジュンが、初めてのロマンティックコメディに挑んだ経験と、今後の演技への思いを語った。tvNドラマ「最愛の社員」では、推しに会うために入社した新入社員ナム・ダルムを演じ、これまでのジャンル作品とは異なる柔らかな魅力を見せた。
- 魔法の力に目覚めた少女と母の旅 ディズニー新作『Hexed』あらすじ
ディズニー・アニメーションの新作『Hexed』は、魔法の力に目覚めた少女ビリーと母アリスが、魔女たちの世界「Hexe」を旅するファンタジー・アドベンチャー。自分の個性に戸惑っていたビリーは、秘めた力をきっかけに、日常を離れた不思議な世界へ足を踏み入れる。
スンダの歌と踊りが街を包む 「Lestari Tradisi」が描いた1990年代のバンドンインドネシア・バンドンで10月17日、伝統芸能とポップスを楽しむ催し「Lestari Tradisi: Bandung 1990」が開かれた。会場のブミ・サンクリアンには数百人が集まり、スンダ地方の音楽や踊り、食文化に触れる一夜となった。
- 元俳優ヨーティンさん、娘を名乗る電話に不審点 支援者が身元を確認
タイの元俳優、โยธิน มาพบพันธ์さん(73)が、娘を名乗る人物から交通費を求める電話を受けた。相手は、久しく会っていない長女だと名乗り、誕生日が近いため父親に会いに行きたいが、移動費がないと話したという。支援者のファー氏が、自身のTikTokで電話の経緯を紹介した。
- 張佳寧に妊娠報道 本人の発表はなく、相手の詳細も明らかにせず
中国の俳優・張佳寧(チャン・ジアニン)について、妊娠しているとの報道が広がっている。Kênh14はQQの報道をもとに、10月16日に張が親族と銀行を訪れた際の映像が公開され、大きくなったおなかが目立っていたと伝えた。
鳳飛飛の未公開録音「空笑夢」が配信 ロック・ブルース編曲で15年ぶりに公開鳳飛飛が生前に録音し、約15年間公開されていなかった「空笑夢」が、台語歌謡アルバム『鳳聲再續』から配信された。彼女自身が編曲家の呂聖斐に声をかけて制作した演奏で、台語歌謡に西洋のロックやブルースの要素を重ねている。Apple Musicでは鳳飛飛名義のシングルとして公開されている。
- 『A Journey to Love』の余韻に浸るなら 雰囲気の近い中国時代劇4選
KapanLagiが、中国時代劇『A Journey to Love』の余韻を楽しめる作品として4作を紹介した。同作の魅力として挙げられるのは、強い女性主人公、旅の仲間との絆、国をめぐる政争、そしてゆっくり深まる恋。次の一本は、見たい要素から選べる。
- 『Dune: Part Three』初公開写真 アニャ・テイラー=ジョイの白装束に注目
『Dune: Part Three』のファーストルック写真が公開され、アニャ・テイラー=ジョイの白い衣装が話題になっている。Empire誌が紹介した写真で、アリア・アトレイデスを演じるアニャは全身を白で包んだ姿を披露。インドネシアのネットユーザーからは、女性用の礼拝着「ムケナ」に似ているとの声が上がった。
- ベトナム俳優Thúy Diễm、娘Rosieの顔を初公開 出産から1週間余り
ベトナムの俳優Thúy Diễmが10月17日、娘Rosieの顔が分かる写真を初めて公開した。出産から1週間余り、病院で赤ちゃんを抱く母娘の写真をSNSに投稿。「母の小さなバラ、母の小さな世界」とつづり、夫と長男に少し譲ってもらい、母娘の時間を楽しむと伝えた。
Efek Rumah Kaca、Synchronize Fest 2026の幕開けを飾る MunirとMarsinahの仮面もインドネシアのバンドEfek Rumah Kacaが10月16日、ジャカルタのJIExpo Kemayoranで開催された「Synchronize Fest 2026」の幕開けを飾った。観客の輪から始まり、芸術団体Jakarta 32や人権団体KontraSとともにForest Stageへ進む約45分の構成。MunirとMarsinahを想起させる仮面や、無料栄養食事プログラム「Makan Bergizi Gratis(MBG)」を題材にした身体表現も盛り込まれた。
高原、王菲と窦唯の離婚めぐる「第三者」説に初言及 「私は何を間違えたの?」中国の写真家・高原がこのほどインタビューに応じ、20年以上前に窦唯と王菲の離婚をめぐって自身が第三者とされた話題について初めて正面から語った。高原は「私は何を間違えたの?」と問い返し、自分が二人の結婚を壊したとの見方を否定。当時、二人の関係にはすでに問題があったと説明した。
- アシュリー・セント・クレア氏、マスク氏からのNDA提案と養育費をめぐる主張を語る
イーロン・マスク氏との間に息子がいると公表した作家・インフルエンサーのアシュリー・セント・クレア氏が、新ドキュメンタリー『Musk』で、秘密保持契約(NDA)をめぐる交渉と養育費について自身の見解を語った。MHNスポーツは、米メディアのPage SixとEntertainment Weeklyが伝えた内容として紹介している。
- 台湾のインフルエンサー蕭伊、テスラRoadsterを予約 投稿に「分かっている」と返信
台湾のインフルエンサー蕭伊が、テスラの第2世代Roadsterを予約したとSNSで報告した。注文画面のスクリーンショットも公開したところ、動画に映る特別仕様車と注文したモデルが異なるのではないかと指摘が集まった。蕭伊はThreadsで「そう、もちろん分かっている」と返答した。
- Oum&Meena、ファンを象徴するキャラクター「Boonboem」を公開
タイの女優Oum ThawepornとMeena Rinaが、ファンを象徴するキャラクター「Boonboem」を公開した。2人はこれまでファンを「ลูกเม่น(ハリネズミの子どもたち)」と呼んできたが、今回、公式の姿をデザインして名前をつけたという。
- 何穗のヴィクトリアズ・シークレット出演をめぐる報道 中国ブロガーの投稿が話題に
中国人モデルの何穗(ハー・スイ)が、ヴィクトリアズ・シークレットのファッションショーに出演しないとの情報が中国のネット上で広がった。ベトナムのメディアKênh14は、複数の中国人ブロガーが10月16日に「ショー側から断られた」と投稿したと報じている。
- 穂志もえか出演『Never After Dark』、11月19日公開 105分のホラー・ファンタジー
穂志もえか、賀来賢人、木村多江、稲垣来泉が出演する映画『Never After Dark』が、2026年11月19日に公開される。ホラーとファンタジーの要素を持つ作品で、監督はデイブ・ボイル。上映時間は105分。