派翠克の深夜集まり騒動、過去の番組発言にも再注目
台湾の司会者・派翠克をめぐる深夜の集まりの話題を受け、過去に出演した番組での発言が改めて注目されている。鏡週刊Mirror Mediaによると、派翠克は以前、番組『小姐不熙娣』で小Sから女性との交流について質問され、「女性から積極的に私訊で誘われたことはない」と話していた。
番組では、酒席で女性から積極的に接近された場合についても質問が出た。派翠克は、相手に自分から積極的になる場合もあると話す一方、相手がさらに距離を詰めてきたら警戒し、距離を保つと説明した。また、写真を一緒に撮っただけなのに、後から二人で出かけたように話を広げられた経験も語ったという。今回の騒動では、派翠克側は当日の集まりを仕事の打ち合わせだったと説明しており、過去の発言が再び取り上げられた形だ。