キャサリン・ワードル、ミス・ティーン・ユニバースで2位に
フィリピン代表のキャサリン・ワードルが、カンボジアで開催された「ミス・ティーン・ユニバース2026」で準優勝(2nd runner-up)に輝いた。優勝はキューバ代表のリア・レイエス・アモレス、1st runner-upはハンガリー代表だった。
若者のリーダーシップについて発信
質疑応答では、年齢が若いことを理由にリーダーとしての力を疑われた経験を挙げ、行動でその見方を越えてきたと回答。若者の声を国際的な舞台で届けたいという思いも語った。