『BLEACH 千年血戦篇』第4クール最終話 10年後の瀞霊廷で謎の霊圧を感知

アニメ『BLEACH 千年血戦篇』第4クールの最終話について、TrueIDがあらすじを紹介した。全体の第50話にあたる第4クール第10話は、ユーハバッハとの大戦から10年後が舞台。戦いで大きく損壊した瀞霊廷は復興を進め、最後の工事区画が完成する。
護廷十三隊の新隊長を任命する式典の日、研究機関が異常な霊圧を感知する。TrueIDの紹介では、祝賀の場に現れた正体不明の気配が最終話の不穏な引きとなる。一護と石田がユーハバッハに迫る戦いの結末も描かれる。