『捕食者たち』がWavve教養部門で2週連続1位 キム・スヒョンを巡るAI音声問題も紹介

Wavveの独占ドキュメンタリー『捕食者たち:サイバー・レッカー、戦争の記録』が、10月19日から25日の集計で時事教養ジャンルの有料会員登録を促した作品、視聴ユーザー数の両方で1位となった。公開後、有料会員登録の牽引順位は2週連続で首位を維持し、視聴ユーザー数も前週から2つ順位を上げたと、Wavveの発表をもとにスポーツ京郷が報じた。
10月23日に公開された第3・4話では、ツヤンへの脅迫事件やサイバー・レッカーをめぐる金銭のやり取りについて関係者が証言した。キム・スヒョンをめぐり過去に公開された音声についても、番組はAIで加工されたファイルだったと伝えたとスポーツ京郷が報道。番組は未確認の刺激的な情報の拡散に注意を促し、ウン・ヒョンジャンら出演者は視聴者に「扇動されないで」と呼びかけた。