ウィリアム皇太子、子どもの頃は警察官やDJに憧れ 「DJ Xara」の名前も

ウィリアム皇太子が『ザ・グラハム・ノートン・ショー』に出演し、王室に生まれていなかった場合に就きたかった仕事を明かした。若い頃は警察官になりたいと思っており、「いい警察官になれる」と考えていたという。
その後はDJに憧れ、自分を「DJ Xara」と名付けたものの、「うまくいかなかった」と振り返った。学校のパーティーで実際にDJをしたことはなく、そこまで上達しなかったとも話している。番組には環境賞「アースショット賞」の話をするために登場し、女優のケイト・ブランシェットらと共演した。