キー・ズエン、30代で変わったコーヒー習慣 休日は「12時間眠りたい」

キー・ズエンが、30代に入って変わった日々の習慣を語った。Kênh14のインタビュー企画「The 30s Talk」第1回が10月22日に公開され、以前はアイスコーヒーが中心だったものの、友人のティエン・アン(愛称ボー)の影響でコールドブリューやレモンシロップ入りのコーヒー、抹茶も飲むようになったと明かした。
仕事がない一日について尋ねられると、「12時間眠りたい」と笑顔で回答。起きた後は運動をし、自分でコールドブリューを作ったり、散歩や買い物をしたりして気分転換したいという。年齢を重ねて睡眠や日々の心地よさを大切にするようになった、現在の暮らしぶりがうかがえる。
インタビューでは、30代になって自分らしく過ごせるようになったことや、俳優業への挑戦についても話している。