台湾の藍心湄、60歳の節目に「自分を大切に」 雑貨店での買い物姿も公開

台湾の歌手・俳優で司会者の藍心湄(ラン・シンメイ)が、60歳を迎えた思いをSNSにつづった。
10月20日、藍心湄は雑貨店で撮影した写真とともに、ここまで歩んできた自分に厳しくしすぎず、いたわろうというメッセージを投稿。買い物はひとときの楽しみになり、気分転換にもなると記した。
投稿では手頃な雑貨店を訪れた姿も話題に。現地のファンからは親しみやすい姿を喜ぶコメントが寄せられた。記事中で触れられた資産額はネット上の推定で、本人が公表したものではない。