ソンフン、新ドラマで財閥の社長役 脚本家が「退廃的な目の演技」を絶賛

ソンフンが出演するMBNの新ドラマ『ボスの露骨な趣向』について、脚本を手がけたナム・ジヨン氏がキャストへの期待を語った。ナム氏は、ソンフンについて「生まれ持った退廃的な魅力のある目の演技が最高」と評価している。
本作は、好みが分からない財閥社長クォン・ドヒョクが、インディーバンドのボーカル、イ・ウンチェと出会うロマンティックコメディ。ナム氏は、原作を読んで久しぶりにときめきを感じ、ドラマにしたいと思ったと振り返った。初回放送は11月11日午後10時20分の予定。