葉舒華が故郷・桃園の夜市へ 「小さい頃の思い出」と語り約2000人が集まる

i-dleの葉舒華が10月21日夜、台湾・桃園市の中壢観光夜市を訪れた。桃園市の観光アンバサダーを務める葉は、観光PR動画の撮影で故郷に戻り、夜市を「小さい頃の思い出」と振り返った。
会場には約2000人のファンが集まった。葉は夜市の新しい入口看板の前で撮影した後、子どもの頃にも遊んだという店でピンボールを楽しみ、臭豆腐や地瓜球も味わったという。

i-dleの葉舒華が10月21日夜、台湾・桃園市の中壢観光夜市を訪れた。桃園市の観光アンバサダーを務める葉は、観光PR動画の撮影で故郷に戻り、夜市を「小さい頃の思い出」と振り返った。
会場には約2000人のファンが集まった。葉は夜市の新しい入口看板の前で撮影した後、子どもの頃にも遊んだという店でピンボールを楽しみ、臭豆腐や地瓜球も味わったという。