「PBB Collab 3.0」司会陣が互いに愛称 メライは「ハッピーピル」、エンチョンは「ファンタジー」

フィリピンのリアリティ番組「Pinoy Big Brother Collab 3.0」の司会陣が、互いの愛称を考える企画に参加した。ビアンカ・ゴンザレス、ロビ・ドミンゴ、メライ・カンティベロス、エンチョン・ディー、ガビ・ガルシア、アレクサ・イラカド、マイケル・セイガーが、くじで選んだ相手に「クヤの家族の○○」という呼び名を贈った。
メライには、ロビとマイケルが「家族のハッピーピル」、エンチョンは笑顔にちなんで「家族の歯」と命名。エンチョンにはガビが「家族のイケメン」、アレクサが「私のファンタジー」と呼びかけた。ロビには「パパ」のイメージから「家族の新しいお父さん」などの愛称が集まり、初参加のマイケルにはメライが「ハンキー・バンキー」と名付けた。
続く「一緒に課題をするなら誰を選ぶ?」という質問では、ガビが司会の先輩として頼りにするビアンカを選び、悩みを相談した思い出も語った。アレクサは憧れのエンチョンを指名。番組の新シーズンは10月24日に始まり、ABS-CBN EntertainmentのYouTubeチャンネルで配信される。