ノ・ユンジュ、ランニング後は「食べても太らず筋肉になる」 新番組で体重管理を語る

SPOTVのアナウンサー、ノ・ユンジュが新番組『ラン・ザ・シティ』でランニングへの思いと体重管理について語る。10月25日放送のシーズン1初回では、ランニングと旅を組み合わせ、地域のランナーと街を走りながら名所や食を紹介する。
初回の舞台はソウル・汝矣島。薬剤師で3児の母でもあるランナー、チョン・ボラとともに走り、ノ・ユンジュは「走った後は何を食べても太らず、むしろ筋肉になる」と自身の実感を話した。2人は地図上にサツマイモの形を描く約8.16キロの「コグマラン」に挑戦し、1キロ5分40秒のペースを目指す。成功すれば10万ウォン相当のフグ料理を味わえるという。