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リュ・ヘヨン&ナム・ユンス主演『キリングタイム』 60分の生存スリラーに観客の声

映画『キリングタイム』の青い照明の中に浮かぶリュ・ヘヨンの顔と作品タイトル
画像の掲載元:キリングタイム ↗

リュ・ヘヨンとナム・ユンスが主演する映画『キリングタイム』が、公開後の観客の反応を集めている。10月21日に韓国で公開された、時間制限のあるスリラーだ。

突然の事故ですべてを失ったインターネット放送クルーが、再起をかけて訪れた廃病院で謎の存在に襲われる。生き残りを懸けた約60分のサバイバルが物語の軸となる。

観客からは「手に汗握るという言葉の意味を実感した」「映画の間ずっとドーパミン注射を打たれた気分」「タイムアタックなので退屈する隙がない」といった声が紹介された。リュ・ヘヨンの役への没入感や、ナム・ユンスの主演作でのスリラー演技にも好評が寄せられている。

記事によると、公開後の2次チケット企画も実施。メガボックスの『パンウォンチケット』は10月23日午後2時に始まり、CGVの『サプライズクーポン』は10月27日午後4時に予定されている。