謝京穎、妊娠2カ月で水中撮影 冷水と温水の間を8往復した経験

俳優の謝京穎が民視の番組「姊妹亮起來」で、妊娠初期に撮影した水中シーンを振り返った。当時は妊娠約2カ月で、温水の予定だったプールが実際には冷たく、冷水に入った後に熱いシャワーを浴びることを繰り返したという。
謝京穎によると、その往復は8回に及び、翌日は妊婦健診を受けた。検査の結果、母子ともに無事だったと番組で話した。
同じ番組では他の出演者も撮影中のけがや体調管理について語ったが、この記事では謝京穎自身が明かした妊娠中の仕事の経験を紹介する。