台湾の元主播・邱沁宜、今年16回目の海外旅行はシンガポールへ 一人時間も満喫

台湾の元主播で番組『單身行不行』の司会を務める邱沁宜が、今年16回目となる海外旅行でシンガポールを訪れた。自由娯楽によると、先週末、友人の集まりに参加しなかった夜に一人で店を探し、メニューを調べて食事を楽しんだという。
旅先では同級生に店探しや経路の相談をしつつ、AIも案内役に活用。スマートフォンに話しかけながら道を確かめる場面もあったと振り返った。邱は「一人で2時間以上夕食を食べた」と話し、一人の時間を楽しめるようになったとつづっている。
写真に一人で写っていることから単独旅行が多いと思われがちだが、実際には友人や同級生と出かけることも多いという。邱は、誰かと一緒でも一人でも、それぞれの時間を楽しめると語った。